永楽館歌舞伎連携企画「歌舞伎衣裳展―文様と色彩―」
Toyooka Art Season 2016
2016.11.0329

豊岡市立美術館―伊藤清永記念館―

Toyooka Art Season 2016

永楽館歌舞伎連携企画「歌舞伎衣裳展―文様と色彩―」

豪華絢爛な歌舞伎衣裳や小物、染織家の作品(着物、帯)などを永楽館歌舞伎の公演期間に合わせて展示。

◆同時開催 草木染のきものと帯展「葵の想い」
会場1:豊岡市立美術館-伊藤清永記念館- 
平成28年11月3日(木・祝)~11日(金)

会場2:出石町家旅籠 西田屋(豊岡市出石町田結庄)
平成28年11月6日(日)~11日(金)
※西田屋での鑑賞は無料です。


チケット購入/お問い合わせ

豊岡市立美術館―伊藤清永記念館― WEB site

永楽館歌舞伎連携企画「歌舞伎衣裳展―文様と色彩―」

いつ/WHEN

平成28年11月3日(木)~11月29日(火)(休館:毎週水曜) 9:30~17:00(入館は16:30まで)
※会期中の休館日 11月16日(水)、24日(木)

どこで/WHERE

豊岡市立美術館―伊藤清永記念館―
兵庫県豊岡市出石町内町98

だれが/WHO

◆協力(草木染めのきものと帯展「葵の想い」)
高橋 孝之(江戸古法友禅/東京友禅)
服部 秀司(爪掻本綴/京都西陣織)
寺田 豊(京絞り)
◆主催
豊岡市(豊岡市立美術館―伊藤清永記念館―)

出石の城下町

出石の城下町

辰鼓楼◯1871年に建設された時計台で、今も時を刻む町のシンボルです。

出石の城下町

出石城跡◯1604年に築かれた城跡で、武士が登城する時に渡った木造の橋などが再現されています。山のふもとに位置し、城下町の展望スポットにもなっています。

出石の城下町

有子山稲荷◯城跡横の石段と朱色の鳥居がつづく参道を登った先に位置し、信仰の対象としても親しまれています。

出石は、江戸時代(約200〜300年前)に栄えた城下町です。数多くの伝統建築が残る美しい町並みは、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。また、そば処としても有名で、街中には約50軒ものそば屋が立ち並んでいます。

お問い合わせ:出石観光協会
電話番号:0796-52-4806
URLhttp://www.izushi.co.jp/
アクセス:JR豊岡駅より全但バス出石行きにて約30分
コウノトリ但馬空港から車で30分
住所兵庫県豊岡市出石町内町104-7

出石皿そば

出石皿そば

出石皿そば

出石焼の小皿に盛りつけた皿そばを何枚も食べる独特の様式です。
五枚一組を一人前とし、薬味と徳利に入ったダシでいただきます。出石では箸を立てた高さを食べると成人男性の一人前と言われています。

お問い合わせ:出石観光協会
電話番号:0796-52-4806
URLhttp://www.izushi.co.jp/
アクセス:JR豊岡駅より全但バス出石行きにて約30分
コウノトリ但馬空港から車で30分
住所兵庫県豊岡市出石町内町104-7

コウノトリ

コウノトリ

コウノトリ

コウノトリ

コウノトリ

コウノトリ

コウノトリ文化館

お問い合わせ:コウノトリ文化館
営業時間:9:00〜17:00
定休日:毎週月曜日(祝日・振替休日にあたる場合は、その翌日)
電話番号:0796-23-7750
URLhttp://www.takeno-kanko.com/
アクセス:JR竹野駅より徒歩15分
コウノトリ但馬空港から車で40分
住所兵庫県豊岡市祥雲寺127

城崎温泉街にある
城崎国際アートセンターに滞在し、創作活動をするアーティスト

ここに住み、暮らす人

ここを訪れた人

みんな一緒に、パフォーミングアーツを通じて交流し、

意外な自分・未知の自分に出逢う新しい旅のかたち

これが、パフォーミングアーツ・ツーリズム。

閉じる