永楽館 茂山狂言会
2015.10.06

出石永楽館

新豊岡市誕生10周年記念

永楽館 茂山狂言会

丸石やすし、茂山童司、茂山逸平ほか

作・演出は茶屋を演じる茂山童司。茂山狂言の最新作を京都・東京に続き出石永楽館で上映!田舎の茶屋で偶然知り合た二人の山伏。最初は仲良く話をしていましたが、些細なことから喧嘩になりどちらの法力が強いかを競うことに。二人は茶屋の亭主を祈り伏せようとしますがそんなものが聞くはずもなく・・・。演目:トーク「狂言、今までも これからも」茂山童司

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永楽館 茂山狂言会

いつ/WHEN

公演日:2015年10月6日(火)
開場時間:18:30
開演時間:19:00

どこで/WHERE

会場:出石永楽館
住所:〒668-0234 兵庫県豊岡市出石町柳17-2
電話番号:0796-52-5300

だれが/WHO

出演者:◆萩大名(はぎだいみょう)古典狂言:茂山千五郎、井口竜也、茂山あきら、
◆文荷(ふみにない)古典狂言:茂山あきら、茂山宗彦、茂山逸平
◆今際の淵(いまはのふち)新作:(作・演出)茂山童司、茂山正邦、丸石やすし、茂山童司
主催:豊岡市 豊岡市教育委員会
制作:株式会社童司カンパニー

出石の城下町

出石の城下町

辰鼓楼◯1871年に建設された時計台で、今も時を刻む町のシンボルです。

出石の城下町

出石城跡◯1604年に築かれた城跡で、武士が登城する時に渡った木造の橋などが再現されています。山のふもとに位置し、城下町の展望スポットにもなっています。

出石の城下町

有子山稲荷◯城跡横の石段と朱色の鳥居がつづく参道を登った先に位置し、信仰の対象としても親しまれています。

出石は、江戸時代(約200〜300年前)に栄えた城下町です。数多くの伝統建築が残る美しい町並みは、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。また、そば処としても有名で、街中には約50軒ものそば屋が立ち並んでいます。

お問い合わせ:出石観光協会
電話番号:0796-52-4806
URLhttp://www.izushi.co.jp/
アクセス:JR豊岡駅より全但バス出石行きにて約30分
コウノトリ但馬空港から車で30分
住所兵庫県豊岡市出石町内町104-7

コウノトリ

コウノトリ

コウノトリ

コウノトリ

コウノトリ

コウノトリ

コウノトリ文化館

お問い合わせ:コウノトリ文化館
営業時間:9:00〜17:00
定休日:毎週月曜日(祝日・振替休日にあたる場合は、その翌日)
電話番号:0796-23-7750
URLhttp://www.takeno-kanko.com/
アクセス:JR竹野駅より徒歩15分
コウノトリ但馬空港から車で40分
住所兵庫県豊岡市祥雲寺127

城崎温泉

城崎温泉

城崎温泉

外湯◯城崎温泉には、外湯と呼ばれる7つの共同浴場があります。広い露天風呂や洞窟風呂など、「七湯七色」に趣が異なる外湯巡りが魅力です。

城崎温泉

城崎温泉街◯城崎温泉は、海、山、川に囲まれており、伝統的な日本旅館、大谷川沿いの柳並木、神社・仏閣などからなる美しい景色・静かな音が、まるで自分の家にいるかのようにお客様をリラックスさせ、一人でもファミリーでも贅沢な時間を過ごすことができます。

城崎温泉

そぞろ歩き◯城崎温泉に来たら、浴衣に着替えて、そぞろ歩きへ。

関西圏屈指の名湯として知られる温泉街。小説の神さまと呼ばれた志賀直哉を始め、白樺派の作家に愛され、多くの文人墨客が集う街であり、志賀が記した稀代の名作「城の崎にて」の舞台としても知られています。
7つの外湯を浴衣で巡る温泉街と蟹などの豊富な食材を始め、美しい山々や圧倒的な静けさで流れる円山川に160万年前の火山活動でできた玄武洞など、豊かな自然が人々を受け入れてきました。かつては作家、いまでは多くのアーティストの心身を安らげ、創作意欲を新たに燃やす、癒しの街です。

お問い合わせ:城崎温泉観光協会
電話番号:0796-32-3663
URLhttp://www.kinosaki-spa.gr.jp/
アクセス:JR城崎温泉駅
コウノトリ但馬空港からバスで40分
住所兵庫県豊岡市城崎温泉湯島357-1

城崎温泉街にある
城崎国際アートセンターに滞在し、創作活動をするアーティスト

ここに住み、暮らす人

ここを訪れた人

みんな一緒に、パフォーミングアーツを通じて交流し、

意外な自分・未知の自分に出逢う新しい旅のかたち

これが、パフォーミングアーツ・ツーリズム。

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